一時保存できる商品数の上限を変更しました

商品登録機能にて、一時保存できる商品数を30商品までに変更させていただきますm(_ _)m

商品登録機能の一時保存ってなに?

ビーノから商品を登録・編集する際に、まだ編集途中の情報をビーノ管理画面内に一時的に保存できる機能です!

どうして変更になったの?

データーベースの負荷を軽減するため

一時保存中のデータはビーノのデータベースに保存しておりますが、ご利用店舗様の増加に伴い、データーベースの負荷が高まりつつありますことから少しでも負荷を軽減するための対応となります。

追記

一部店舗様より「データベースの容量増加を検討しないのか」といったご意見を頂戴いたしました。

大変恐れ入りますが、弊社側も頻繁にサーバーの増加を行うなど随時対応しておりますものの、数百を超える不要な一時保存商品データをお持ちの店舗様が多数確認されているご状況です。

また、一般的なサービスでは様々な上限が設けられていることが多く、これまで弊社ではあえて上限を設けずにおりましたが、サービスの品質維持のため、やむを得ず上限を設けさせていただきました。

店舗様にはご不便をおかけいたしまして恐れ入りますが、何卒ご了承いただけますと幸いです。

👉すでに30商品以上保存している店舗様へ

一時保存済みの商品は引き続き保存可能

すでに一時保存済みの商品につきましては、今後もビーノ管理画面内の一時保存中リストに表示され、ご編集ができるようになっております。

新たに一時保存に追加することは不可

新規登録の商品やRMSご登録済み商品を編集し、新たに一時保存することはできません。

対応方法

お手数ではございますが、RMSに【倉庫入りで登録】などでご対応をお願いいたします。

一時保存中商品の削除について

商品の公開状況が「未登録」の場合

一時保存中の商品から削除しても問題ありません。

商品の公開状況が「販売中」もしくは「倉庫入り」の場合

一時保存中の商品からは削除せずに、RMSへご登録されることをおすすめします。

※ただし、一時保存中の商品データで上書きされますため、商品データが古い場合には最新の情報へ更新をお願いします。

なぜ削除しないほうがよいのか?

一時保存中の商品から削除されますと、ビーノで保存している編集データが削除されます。

そのため、かんたんモードやスペック表、関連商品などビーノでの保存データを表示している項目については、次回以降ビーノ商品登録画面にて表示されなくなりますためご注意ください。

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